なんでもおまとめ

なんでもおまとめします! なんでもといったけど、なんでもかんでもではありません(^^; 悪しからず<(_ _)>

    PCR検査

    1: 2020/05/05(火) 22:33:38.44 ID:XegPUW7J9
    Mon May 4, 2020 / 7:21 AM EDT

    (Reuters) - Coronavirus test kits used in Tanzania were dismissed as faulty by President John Magufuli on Sunday, because he said they had returned positive results on samples taken from a goat and a pawpaw.

    Magufuli, whose government has already drawn criticism for being secretive about the coronavirus outbreak and has previously asked Tanzanians to pray the coronavirus away, said the kits had "technical errors".

    The COVID-19 testing kits had been imported from abroad, Magufuli said during an event in Chato in the north west of Tanzania, although he did not give further details.
    https://mobile.reuters.com/article/amp/idUSKBN22F0KF?__twitter_impression=true


    (ロイター) - タンザニアで使用されているコロナウイルス検査キットは、彼がヤギと肉球から採取したサンプルに陽性の結果を返したと言ったので、日曜日にジョン・マグフリ大統領によって欠陥があるとして却下された。



    政府が既にコロナウイルスの発生について秘密にされていることのための批判を描き、以前にコロナウイルスを離れて祈るようにタンザニア人に頼んだMagufuliは、キットに「技術的なエラー」があったと言った.



    COVID-19 テストキットは外国から輸入された、Magufuli は彼がそれ以上の詳細を与えなかったが、タンザニアの北西のChato のでき事の間に言った。

    大統領は、キットの品質をチェックするようタンザニアの治安部隊に指示したと述べた。 彼らは、ポーポー、ヤギ、ヒツジなど、人間以外のいくつかのサンプルをランダムに入手しましたが、人間の名前と年齢を割り当てていました。

    その後、これらのサンプルはタンザニアの研究所に提出されてコロナウイルスの検査が行われ、研究所の技術者は故意に故意に気づかれていませんでした。

    ポーポーとヤギのサンプルはCOVID-19で陽性であったと大統領は述べ、これは実際にコロナウイルスに感染していないにもかかわらず一部の人々が陽性であった可能性が高いことを意味していると付け加えた。

    「何かが起こっている。私はすべての援助がこの国のためになることを意味することを受け入れるべきではない前に私は言った」とマグフリは言った、キットを追加することは調査されるべきである。

    日曜日の時点で、タンザニアは480例のCOVID-19と17例の死亡を記録しましたが、他のほとんどのアフリカ諸国とは異なり、ダルエスサラームは時々更新を提供せずに数日間行き、最後の速報は水曜日にあります。

    マグフリ氏はまた、彼がマダガスカルの大統領によって促進されている治療法を集めるために飛行機を送っていたと言った。 ハーブミックスはまだ国際的に認められた科学的試験を受けていません。
    https://s3.reutersmedia.net/resources/r/?m=02&d=20200503&t=2&i=1517309740&w=640&fh=&fw=&ll=&pl=&sq=&r=LYNXMPEG420FN

    *以下、翻訳は得意な人が修正願います
    *抜粋記事です。全文はリンク先へお願い致します。

    【【悲報】コロナ検査キットの抜き打ち検査で、ヤギ、羊、○○でも陽性反応が出てしまう…】の続きを読む

    1: 2020/05/05(火) 22:56:52.75 ID:KOqrZ+lc9
     新型コロナウイルスに感染したかどうかのPCR検査の必要性を判断する相談センターへの相談の目安について、政府の専門家会議は、重症化しやすい人は風邪の症状が「2日程度」続いた場合としていた日数をなくし、すぐ相談しやすくなるよう目安を変更する方針を固めた。「37・5度以上」が4日以上としていた発熱の目安も削除することを検討している。

    【画像】厚労省が示している「緊急性の高い症状」

     専門家会議が2月17日にまとめた目安では、軽症者が医療機関に殺到して医療崩壊するのを防ぐといった狙いから、風邪の症状や37・5度以上の発熱が4日以上続いた場合に帰国者・接触者相談センターに相談することとされた。高齢者や基礎疾患がある人ら重症化しやすい人についても、2日程度続いた場合だった。

     しかし、軽症と判断されて自宅で待機していた感染者が亡くなったり、検査を受けられない人が相次いだりして厳しく批判されたことから、見直しを議論。厚生労働省が専門家の意見をまとめ、連休明けにも公表する方針を決めた。

     見直し案によると、重症化しやすい人や妊婦らは発熱があればすぐに相談していいほか、人によって平熱は異なると批判されていた発熱の目安「37・5度」も削ることを検討している。また、息苦しさや強いだるさ(倦怠(けんたい)感)に加え、高熱が出た場合もすぐに相談できると明記する。

     厚労省によると、いまの目安を決めた2月はインフルエンザの流行時期で、症状の区別が付きにくかったが、インフルの流行期を過ぎたこと、新型コロナウイルスは軽症と思われていても急に重症化するといった特性がわかってきたことなどから、見直すことにしたという。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200505-00000062-asahi-sctch

    【【長すぎだろッ!】37・5度以上、削除へ 軽症でも検査】の続きを読む

    1: 2020/05/04(月) 08:19:06.75 ID:jRSMV4/t9
     新型コロナウイルスの感染者数が1600人に達した大阪府で、保健所がPCR検査が必要と判断してから実際に検査するまで、最長で10日程度かかっていたことが3日、大阪市保健所への取材で分かった。患者の急増に検査態勢が追い付いておらず、検査を待つ間に容体が悪化して入院したケースもあった。府は民間検査機関の活用も進めるなど検査能力の拡充を急いでいる。
     府内では、大阪健康安全基盤研究所(大阪市)や医療機関などで1日当たり計約420件の検査能力がある。府は検体採取場所を増やし、民間検査機関にも委託することで、約890件に拡充する見込みだ。
     しかし、感染者の4割が集中する大阪市では4月中旬、相談から検査までに最長10日間かかっていた。重症者やクラスター(感染者集団)の検査を優先したが、待機中に容体が急変して入院した人もいたという。大型連休中で検査が減少した1日時点でも、5日程度の待ち時間が生じていた。
     新型コロナが疑われる患者が訪れる地域の開業医も対応に苦慮する。府内のあるクリニックには発熱した人がほぼ毎日来院するが、他の患者とは別の時間帯に、防護服を着込んで診察している。男性院長は「保健所は必要な検査をほとんど受け付けていない」と語気を強める。
     院長によると、患者に肺炎の所見があるにもかかわらず、保健所に検査を断られたケースがあった。発熱した別の介護職員は検査を受けられず、仕事に復帰できないまま2週間の自宅待機を余儀なくされているという。
     院長は「検査を受けられずに39度の熱が続くのがどれだけつらいか。医療崩壊を防ぐため、患者に過度な負担を強いている現状が気の毒でならない」と話した

    時事通信 2020年05月04日07時06分
    https://www.jiji.com/jc/article?k=2020050300126&g=soc&utm_source=top&utm_medium=topics&utm_campaign=edit

    【【うそやろッ】PCR検査、大阪で最長10日待ち 医師「保健所受け付けず」―民間委託で拡充急ぐ】の続きを読む

    1: 2020/04/24(金) 15:21:42.88 ID:WuS1PQoG9
    2020年04月24日
    http://npn.co.jp/article/detail/200003471

    橋下徹氏が23日、ラジオ番組『辛坊治郎ズームそこまで言うか!激論Rock&Go!』にゲスト出演した。
    橋下氏は出演に先立ちツイッターで、「公職引退後初のラジオ出演です。お楽しみに!」と告知。かねてより親交のある2人がどのような話をするかに、注目が集まった。
    辛坊氏は「橋下徹氏が出るというだけで、私のツイッターに悪口を書いてくる人もいる」とアンチの多さを指摘。
    そうしたリスナー層を意識したのか、あえて橋下氏に「自主隔離」と「疑惑のPCR検査」について話を振った。
    橋下氏は3月24日朝に37度3分の発熱と喉の痛みを訴え、自主隔離を開始。
    最終的にPCR検査を受けて陰性が確認されたものの、通常は受けられない軽症レベルなのではといった疑問をネット民が持ち、元大阪府知事、元大阪市長の立場を活かした
    特例で検査を受けたのではないかといった疑惑が生じていた。
    橋下氏は2週間の療養中、4日目くらいに熱は下がった。
    その後、4月5日の『日曜報道 THE PRIME』でリモートながら復帰を果たすも、その日の午後に再び発熱と喉の腫れを認めた。
    知り合いの医者に相談したところ、「症状がぶり返すのはコロナの典型例」と指摘を受け、保健所とも相談し、所定の手続きを踏んで7日にPCR検査を受けたと説明した。
    この件に関しては、18日放送の『新・情報7Daysニュースキャスター』でも、安住紳一郎アナウンサーからも同様の質問をされていた。
    そこで橋下氏が「そんなこと言わないでくださいよ。みなさんそう思ってるのだから」とジョークで発した言葉が注目を集めてしまった。
    橋下氏は「そこを切り取られてアンチがうわーっとネットでね。厳格な手続きはしたんですよ」とあらためて強調。
    辛坊氏も「PCR検査を受けるだけで、この国は特権階級になるのか」と呆れ気味だった。
    この日の放送で、橋下氏は気心の知れた辛坊氏が相手とあって、「かつて(辛坊氏に)大阪府知事に出馬打診を出しOKをもらっていたが、家庭の都合で断られた」と裏話も暴露していた。
    マシンガントークも炸裂しており、アンチとの攻防がより激化しそうだ。



    橋下徹氏

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    1: 2020/04/20(月) 21:43:07.15 ID:iVw4h4NR9
    増え続ける新型コロナウイルス感染者を把握するため、大阪府はPCR検査の実施態勢を見直した。1人あたりの検体数を減らして作業を効率化。新たな陽性者を確認する検査は3月末まで1日最大約250人分だったが、4月中旬に倍以上の600人近くまで増えた。一方、現場からは「余裕がない」という悲痛な声も上がっており、人員拡充や負担軽減が課題となる。

     府内では9日に92人の感染が確認され、7日後の16日には累計感染者が千人を超えた。検査数に占める陽性者の割合(陽性率)も9日以降、おおむね15~27%の高水準で推移している。

     府内の検査の8~9割は大阪健康安全基盤研究所(大安研、大阪市)と堺市衛生研究所で担い、残りを民間の医療機関が行う。

     新規陽性者を確認する検査の数は3月31日に254人分だったが、4月4日に300人を、10日に400人を超えた。15日は494人で、18日には最多の580人に上った。

     急増の要因として挙げられるのが、医療機関で痰(たん)と鼻粘膜の2検体を採取していた方法を10日から1検体に減らしたことだ。吉村洋文知事は同日、感染者数の増加に備え「必要な人に行き届くようにシフトチェンジする」と表明していた。

     陽性確認とは別に、入院中の感染者が退院するための陰性検査の一部は民間の医療機関が代行。大安研は、1回で40検体を検査できる機器計6台を昼夜フル回転させ、陽性確認に集中する態勢に移りつつある。

     ただ検体採取を含め、一連の作業には人手も時間もかかる上、早期の人員補充は難しいため「現場に余裕はない」と府の担当者。


     吉村氏は20日、記者団に「感染拡大を防ぐ意味で検査数は増やすべきだと思うが、今の態勢だけでは厳しい。検査をしっかりできる仕組みを検討している」と話した。

    2020.4.20 20:50
    https://www.sankei.com/west/news/200420/wst2004200033-n1.html


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