なんでもおまとめ

なんでもおまとめします! なんでもといったけど、なんでもかんでもではありません(^^; 悪しからず<(_ _)>

    コロナウイルス

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    1: 2020/06/03(水) 19:20:29.83 ID:psmUMOup9
    「2021年前半開始」国民全員に接種 新型コロナワクチン巡る厚労省プラン
    毎日新聞 2020年6月2日 20時56分(最終更新 6月2日 20時56分)

     厚生労働省は2日、新型コロナウイルスのワクチンを早期実用化する「加速並行プラン」をまとめた。国内外で研究開発が進むワクチンについて国内で「2021年前半に接種開始」との目標を設定。最終的に国民全員に接種することを念頭に、国費を投じて製造ラインを整備するとした。

    https://mainichi.jp/articles/20200602/k00/00m/040/219000c

    【【厚労省】「2021年前半開始」国民全員に接種 新型コロナワクチン巡る厚労省プラン】の続きを読む

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    1: 2020/05/21(木) 16:05:18.63 ID:ag1kBEyw9
    2020年05月20日 20:43(アップデート 2020年05月20日 20:44)

    メキシコのヌエボ・レオン州で、新型コロナウイルスのような形をした珍しい雹が降った。デイリー・メール紙が報じた。

    目撃者たちは、地面に落ちた雹には新型コロナウイルスにあるような独特のトゲ(スパイク)がはっきり見えたと主張している。

    驚いた住民たちは、これは新型コロナのパンデミック時に「家から出ないように注意を促す神からのメッセージ」だと考えた。
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    世界の反対側でも同様の自然現象について伝えられた。

    ツイッター利用者のArlene Leeさんは、5月18日に中国・青島市に降った「コロナウイルス」の雹の写真を公開した。
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    4月には米国でも同じような雹が降った。

    気象学者で世界気象機関( WMO)の顧問も務めるホセ・ミゲル・ビニャス氏はSNSに投稿された画像を調査し、ここに超自然的なものは何もないと指摘し、激しい嵐の中でさまざまな大きさの雹がぶつかって割れ、それがくっつき合ってスパイクなどを形成し、非常に珍しい形になると説明した。

    https://jp.sputniknews.com/life/202005207469504/

    【【画像あり】中国とメキシコで「新型コロナ」の雹が降る!!!!!!!!!!!!!】の続きを読む

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    1: 2020/05/15(金) 12:25:58.60 ID:Eol3vzZv9
    発声することで飛沫とともに放出された新型コロナウイルスは、屋内の空気中で8 ~ 14 分間留まり続ける。こうした米国の研究グループによる研究結果が、米国科学アカデミー紀要(PNAS)に掲載された。

    AFP通信によると、この研究を行った米国立糖尿病・消化器・腎臓病研究所(NIDDK)の研究グループはまず、密閉空間で「健康でいよう」というフレーズを25秒間大声で繰り返すという実験を行った。

    空間では飛沫を可視化し、カウントするためにレーザーを照射した。この実験の観察によって、大声で話すと1秒間に数千個の唾液粒子が出ることが確認された。研究チームの指摘では、空気の流れがない閉鎖空間では、粒子は8?14分で視界から消える。

    これによって、研究チームは通常の発声でも、密閉空間の空気中に漂う飛沫によってウイルスが運ばれる可能性が高いとみている。また大声で話せば、より多くの粒子が空気中に放出される。
    研究グループが着目したのは普通の発声。呼吸器系のウイルスは、咳やくしゃみで放出される飛沫によって運ばれるというのは以前から知られているが、通常の発声でも何千もの唾液粒子が放出される事実は、それほど知られていなかったと研究チームは指摘している。

    この実験では大きな粒子ではなく、空気中に長く止まることができる小さな粒子に焦点が当てられているが、大きな粒子も感染させるのに十分なウイルス量を含んでいる可能性はある。

    2020年05月14日 23:55
    https://jp.sputniknews.com/covid-19/202005147453516/
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    【コロナウイルスは話し声でも感染 粒子は密閉空間で8~14分間滞留】の続きを読む

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    1: 2020/05/11(月) 12:42:28.18 ID:RXCCg7xO9
    2020/5/11 12:37 (JST)
    ©一般社団法人共同通信社



     安倍晋三首相は11日の衆院予算委員会で、新型コロナウイルス感染を予防するワクチンの国内での開発に関し「東大、大阪大、国立感染症研究所などで開発が進められていて、早ければ7月には治験が開始できる見込みだ」と表明した。同時に「世界の英知を結集し、なるべく早期に有効なワクチンの投与を始めたい」と強調した。

     効果が期待される新型インフルエンザ治療薬「アビガン」について、5月中の薬事承認を目指す方針を重ねて示した。国民民主党の後藤祐一氏への答弁。

    https://this.kiji.is/632421625903383649?c=39550187727945729

    【【速報】コロナワクチン、7月にも治験 安倍首相が表明】の続きを読む

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    1: 2020/05/01(金) 17:31:34.68 ID:1rDzrpMi9
    政府の専門家会議は5月1日、厚生労働省で記者会見を開き、東京や全国の新規感染者数は減少ペースにあるとした。

    専門家会議の尾身茂・副座長は、PCR検査を絞っているにも関わらず新規感染者が減少していると断定する理由について解説した。

    尾身副座長は日本の検査の現状について、「医師が必要と判断した場合および、濃厚接触者を中心にやってきたため、我々は感染の実態の一部しか把握していないのは当然だ」とした。

    そのうえで、感染ペースが緩やかになっている根拠として、検査件数が徐々に増えている中で、東京で感染者が倍加する時間(直近7日間)が4月1日で2.3日だったのが、5月1日には3.8日になるなど伸びていることを挙げた。

    さらに、陽性者が全国的に減少傾向にあることも指摘し、「新規感染者が減少傾向にあるとは間違いないと判断される」と話した。

    5/1(金) 16:53配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200501-00010017-huffpost-soci
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    【【要するに?】PCR検査を絞っているのに、なぜ「新規感染者が減っている」と言えるのか?専門家会議が答えた。】の続きを読む

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